備前焼 片口葉皿
作家:延原 勝志

¥6,050 (税込)

備前焼 片口葉皿
作家 延原 勝志

器の中に葉っぱの模様があり伝統工芸士の延原先生ならではの作品です。青備前の焼成は上品な印象を与えてくれる美しい器です。煎茶の冷ましとして、または、取り皿にも利用できます。素晴らしい備前焼をおうちにお迎えしてみてはいかがでしょうか

サイズ
径 :14cm
高さ:3.5cm
重量:200g
サイズの多少の誤差はご了承下さい

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在庫切れ

商品コード: 4-6-8 商品カテゴリー: , , 商品タグ: ,

説明

作家:延原勝志
<プロフィール>
清水焼の近藤濶氏に師事し、4年間修業を積む。1985(昭和60)年に帰郷し、好本宗峯氏に約1年半指導を受ける。
翌年に登窯を築き、1987(昭和62)年、初窯を出して独立。
陶芸家を志したのは、自分の作品が約1万年残ることに触発されて。
食器、花器、酒器、壷を主に手掛け、ろくろを中心にほぼすべての成形技法を用いる。制作にあたっては使いやすさを重視。
現在、上絵付け金銀彩や木の葉の焼き付けを研究中という。2011(平成23)年、伝統工芸士に認定。

~備前焼をもっと身近に~

備前焼はすべて手作りでひとつひとつ表情が違います。
焼きの個性も魅力ととらへご購入いただければ幸いです。
洗浄の際は水を含ませてから、洗浄剤をご利用ください。
画像の中にある植物などは装飾品です。商品以外の物は販売いたしません。

追加情報

重さ 200 g