説明
備前焼 小壺
作家:戸川博之
サイズ
幅 :10.5cm
奥行 :17cm
高さ :14.5cm
重量 :970g
サイズの多少の誤差はご了承ください
【備前焼について】
・「いしはぜ」素地(きじ)中の砂石が、焼成中に表面に弾けでて現れたもの
・表面に土の中の鉄分が表面に出てきて、黒い斑点や黒いスジが出る事があります
・高温で焼いており、時間をかけて収縮していく為、湾曲した器はぐらつきが出る場合があります
・陶土に含まれた砂粒が、表面に出てきてヒビとして現れる場合があります。
これらは備前焼の景色の一つのため品質上、問題はございません。ご了承のうえお買い求めください
・「いしはぜ」素地(きじ)中の砂石が、焼成中に表面に弾けでて現れたもの
・表面に土の中の鉄分が表面に出てきて、黒い斑点や黒いスジが出る事があります
・高温で焼いており、時間をかけて収縮していく為、湾曲した器はぐらつきが出る場合があります
・陶土に含まれた砂粒が、表面に出てきてヒビとして現れる場合があります。
これらは備前焼の景色の一つのため品質上、問題はございません。ご了承のうえお買い求めください
<プロフィール>
作家:戸川博之
昭和63年 岡山の割烹料理店、ホテルにて料理の基礎を学ぶ
平成4年 備前焼作家、山下譲治氏に師事
平成7年 日本伝統工芸中国支部展 入選(以後7回)
平成12年 独立、初窯を出す
平成13年 田部美術館大賞茶の湯の造形展 入選(以後8回)
一水会展、入選(以後2回)
平成15年 日本伝統工芸展(以後3回)
平成16年 一水会展、佳作
土味を生かし形にとらわれず、用を重視した作品を心掛けておられます。
今後は無限の可能性を持つ備前の土を研究し、愛され続け、記憶に残る作品をつくりたいとのこと。
備前焼の魅力とは器は料理を引き立て、花器は花を引き立てる魅力があ理、飾りでなく、日常的に使うことでより深い味わいを生み、 作品が生きると考え、日々作陶に励んでいらっしゃいます。
贈答品 お歳暮 プレゼント 父の日 母の日 敬老の日 などに大変喜ばれます
一般的な焼き物と比べて割れにくく
ご飯粒などの離れが良く、お手入れ簡単。
◎備前焼はすべて手作りでひとつひとつ表情が違います
◎焼きの個性も魅力ととらえ、ご購入いただければ幸いです
◎洗浄の際は水を含ませてから洗浄剤をご利用ください。