備前焼
丸湯呑
作家:眞砂 皓志

¥2,750 (税込)

備前焼 丸湯呑
作家:眞砂 皓志

備前焼作家、眞砂皓志先生の青備前の湯呑です。
軽量でサラサラとした優しい手触りがうれしくなります。飲み口が薄く口当たりがいい器です。

備前焼の丸湯呑 作家は眞砂皓志

 

在庫切れ

商品コード: 4-6-2 商品カテゴリー: , 商品タグ: ,

説明

備前焼 丸湯呑
作家:眞砂 皓志

サイズ
口径 :8cm
高さ :6cm
重量 :110g
内容量:180ml

サイズの多少の誤差はご了承ください

【備前焼について】
・「いしはぜ」素地(きじ)中の砂石が、焼成中に表面に弾けでて現れたもの
・表面に土の中の鉄分が表面に出てきて、黒い斑点や黒いスジが出る事があります
・高温で焼いており、時間をかけて収縮していく為、湾曲した器はぐらつきが出る場合があります
・陶土に含まれた砂粒が、表面に出てきてヒビとして現れる場合があります。
これらは備前焼の景色の一つのため品質上、問題はございません。ご了承のうえお買い求めください

備前焼作家 眞砂皓志
<プロフィール>
1982年和歌山県田辺市に生まれる。
2005年京都伝統工芸専門学校(TASK)に入学2年の間に成形・釉薬・下絵・上絵等の基礎を現役陶芸家の先生方に学ぶ。
2007年備前焼伝統工芸士 猪俣政昭に師事繊細なつくりの京都に対して、備前焼の土味を活かした大胆で力強い作風を学ぶ。備前土が持つ窯の焚き方・詰め方によって生み出される多彩な表情に惹き込まれる。5年間の修行の後2012年一紅窯として独立
桟切・胡麻・窯変・緋襷など様々な表情を持つ備前焼。
中でも青く発色した「青備前」に強く惹かれ、シャープな表情に良く合う繊細な磁器づくりを軸に作陶を始める。

備前焼の効果
◎備前焼はお茶やコーヒーなど水を使う飲み物ととても相性が良いです。遠赤外線効果があることも証明されており、水がまろやかになり、おいしくなります。。

備前焼はすべて手作りでひとつひとつ表情が違います
焼きの個性も魅力ととらえご購入いただければ幸いです
洗浄の際は水を含ませてから洗浄剤をご利用ください。

店頭でも同時に販売しております。
タイムラグが起こらないように努めてはいますが
万が一売り切れの際はご連絡の上
キャンセルさせていただく場合がございます。
予めご了承ください。

追加情報

重さ 110 g